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2008年12月14日

●使えるはずが・・・

若かりし頃、例の革ジャンと同時期くらいに購入したHIPHOP好きの定番『Timberland』のブーツ。
ファッションテイストの変化によりず~っと実家に放置していたのですが、久しぶりに見てみるとそんなにゴツゴツしたデザインでもなく「使えるんぢゃないか?」と思い、家に持ち帰りメンテナンス。

革にクリームを塗り込むと、良い感じの艶。
ソールの減りもほとんど無く「使える!」と確信!

とゆーことで、近所の買い物で試し履きをすることに。

・・・しかし、その恐るべき現象はアッとゆー間に襲い掛かってきたのでした。

resize0767.jpg

『加水分解!』
スニーカー好きの方ならご存知でしょうこの現象。
ミッドソール部分のウレタンが歩くたびにボロボロと朽ち果て・・・
仕舞いにはパッカパカ!

はぁ~もったいない・・・
なんとか直らないもんですかね~。
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コメント


加水分解・・・

スニーカー好きが故に見事に釣られてしまいましたよ

もう、ソール張替しかないんじゃない?アッパー部分はいい感じに熟成されてるから廃棄はもったいないって自分のレッドウイングのアイリッシュセッターのソール張替を検討中

いずれは自分のお気に入りのNBのスニーカーも加水分解の悲劇が訪れますね

スニーカーのポリウレタンソールもそうだけど、Gショックのウレタンバンドやベゼルも経年劣化でボロボロになるよ

ソール張替えたいところですが、レッドウイングと違ってティンバーはそんなサポート無さそうだしな~。
街の靴修理屋さんに相談かな~。

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